Discord
コミュニティ運営プラットフォーム
第3章終わった!
おめ🎉 自分も続きます
今夜作業部屋入ります
「再生」でコミュニティの盛り上がりを見る
チャンネルで話題を整理。テキストも音声もOK。
受講生コミュニティの「居場所」
Discordは、コミュニティ運営に適したチャットプラットフォーム。 テキスト・音声・画面共有が可能で、講座のコミュニティや情報共有チャンネルとして活用できます。 チャンネル単位で話題を整理でき、「質問」「成果報告」「雑談」「作業部屋」など用途別に分けて運営可能。 音声チャンネルは「作業BGM」「もくもく会」としても使え、 受講生同士のコミットメントを高める装置として機能します。
身近な例えで理解する
例① 学校の部室
部室があるから仲間と集まれる、話せる、一緒に作業できる。 Discordはデジタル部室。 チャンネル=部屋と考えると構造が見えてきます。
例② カフェの常連席
気軽に立ち寄れて、誰かが必ずいる。 Discordの音声チャンネルは24時間開いてる常連席。 受講生が一人で作業したくない時、居場所になります。
Discord=受講生コミュニティの居場所。 LINEは「配信」、Chatworkは「業務」、Discordは「コミュニティ」と役割を明確に分けるのが運営のコツ。 ボット・BOT連携で自動化もできる、拡張性の高いプラットフォームです。